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タイヤとアイスクリームと私 -RACE07/GTR Evoマルチレースダイジェスト201209

昔々あるところに、"P"という正直者のレーサーがおったそうな。ある日"P"は、スリックタイヤをかついで川辺に出かけたんだと。そこで手が滑って、タイヤが川にボチャン。途方に暮れていると川の中から妖精が現れました。
妖精:お前が落としたのは、この消しゴムで出来たタイヤか?
P:違います。わたしはタイヤで字を消したりはしません
妖精:違うか。じゃあ、こっちのアイスクリームで出来たタイヤか?
P:いいえ。わたしはタイヤを食べたりしません
妖精:これも違うか、では、この溝の無いタイヤか?
P:そうです。そうです。拾って下さってありがとうございます
妖精:そうか、お前は今時珍しい正直な男だな。よし、それでは、この消しゴムとアイスクリームを混ぜて作ったタイヤを、お前にやろう。字は消せるし、お腹がすいたら食べれるし、何かの役に立つだろう
P:いや、あの、そっちの溝の無いタイヤの方を……
妖精は、"P"の言葉も聞かずに、そのまま川の中に消えてしまったんだとさ。メデタシメデタシ
……というわけ(どういうわけ?)で、前回の続きのダイジェストいきます。

●9/18 Suzuka(2010) -ERS GT Series Season7 Round10,11

ERS鯖GTシリーズSeason7の最終戦は鈴鹿です。国内モータースポーツにおけるメッカであり、世界でも有数のテクニカルサーキットとして有名な同トラック。私も日本人として、そして唯一実際に行ったことがあるサーキットとして思い入れが強いところですが、その難しさに対応しきれず、正直苦手です。GTR2でもGTシリーズでも散々走ったんですけど、いっこうにうまく走れないんですよねーorz
RACE07シリーズでここを走るのはこれが初めてということで早速練習を開始しますが、前回記事にしたスパと同様、フロントよりもリヤタイヤの方が摩耗が激しいことが判明します。記事にはしませんでしたが、このスパと鈴鹿の間に開催されたRoad Americaとか、次に開催されたエキシビションのSebringでは、同様の現象は見られず、前後の摩耗度合いに差はなかったので、やはりコース特性によるもののようですね。
今回は通常の強制1ピット&タイヤ2本以上交換義務有りの18分レースということで、だったら素直にリヤ2本交換にすればイイところですが、この難しいトラックで、フロント無交換状態で最後まで無事走りきる自信がありません。いつも2輪だけ交換した状態でタイヤを気にしながら我慢大会することにフラストレーションがたまっていたこともあり、有利不利度外視で4本全輪交換で行くことにします。せっかくの鈴鹿なんだから、タイヤのことを気にせず思いっきり走るぜーって感じですね。

予選は、3秒台で6番手。まぁ、こんなものでしょう。

【HEAT1】
1レース目は、akimさん、Daichaさん、72percentさんがめまぐるしく順位を変えながらバトルをしている様子を後ろから眺めながら前半戦を消化。5周目にはOzzy-JPN-さんも追いついてきてこれに加わり、シケインで抜かれたところでそのままピットイン。作戦通り4輪交換してピットから出たら、ピットに入る前と同様、Daichaさんが目の前を走行。そして、72percentさんの前に出ることが出来ました。このお二人は私と同じ4輪交換だったんでしょうね。
アウトラップのデグナー2個目でコースアウトしてしまいDaichaさんとはお別れしorz ほどなく72percentさんに追いつかれてオラオラされます。それで迎えたラストラップ。後ろにいた72percentさんはガス欠により後退。単独でS字に差し掛かったら突然画面がフリーズorz これは落ちたかと思いましたが、数秒後にかろうじて復活。復帰したら思いっきりコース外を走ってましたが、幸い大きなダメージはなし。大きくタイムロスしたものの後続がいなかったために順位の変動もなくそのまま無事チェッカー。

(リザルト)
Porsche997 GT3R GT3 2010 FIA GT3 2011 Nur24H Wonchespiegel Manthey Racing(ERS GT Series Mod Ver 1.42)
予選 2:03.737(+2.287) 8台中6位
決勝(9周レース) 20:03.961(+42.695) 8台中5位(完走5台)
FL  2:03.886(+0.329)8周目 8台中5位
詳細はこちら

【HEAT2】
2レース目。前半は途中シケインをオーバーランして後退していたakimさんに抜かれる場面があったぐらいで、これと言って見せ場なし。予定通り5周目にタイヤ4本交換してピットを出たら、1周前にピットを済ませていた72percentさんが追いついてきました。こちらはアウトラップでタイヤが冷えているのでペースを上げることが出来ず、必死で防戦するもヘアピン立ち上がりでかわされ敗北。それでも負けてなるものかと必死に追走したら、翌周のデグナー2個目で72percentさんがミスをされたのでゴチになります。その後は単独走行となり、そのままチェッカー。

(リザルト)
Porsche997 GT3R GT3 2010 FIA GT3 2011 Nur24H Wonchespiegel Manthey Racing(ERS GT Series Mod Ver 1.42)
決勝(9周レース) 19:33.716(+12.792) 8台中5位(完走7台)
FL  2:04.084(+1.806)8周目 8台中5位
詳細はこちら

1レース目はラストラップでフリーズしてしまったため、トップと40秒以上の差がついてしまいましたが、自身のFLが、全体でのファステストラップをたたき出した72percentさんと0.329秒しか差がつかなかったなど、満足のいく走りは出来ました。
2レース目も、終わってみれば、チェッカーまでのトップとのタイム差が13秒以内と、私にしてはまずまずの結果を出すことが出来、4輪交換もそれほど悪い作戦ではない印象です。
こっちの方が私の性格に合ってるかも。


●9/28 Monza -KMGR鯖GT1 Season20 第3戦

KMGR鯖Season20の3戦目はモンツァです。モンツァは、GTR2マルチデビューの地であり、私が主催したGS鯖発祥の地であり、私が勝手に設けている公式記録の基準(完走車10台以上)を満たしたレースでの、唯一の勝利の地ということで、浅からぬ因縁のあるトラックですが、毎度書いているとおり、あまり好きではないところです。

早速事前練習を開始しますが、それはもうヒドイことになります。ここは有数の超高速サーキットですので、私の中ではダウンフォースを極力減らすのがセオリーです。GTR2のポルシェでは、走りにくいのを承知の上で、いつも(勝った時も)1-1で頑張って走ってました。
ですので、今回も当然のように羽を1-1にして走ってみるのですが、縁石を踏むたびに車が回るorz MC12って、本当に縁石が苦手で、イン側の縁石は怖くてほとんど踏めないんですね。ここモンツァもご多聞にもれずだったわけですが、シケインが3箇所もあるから、これは大問題です。シケインって、全く縁石踏まないように通過しようとすると、ものすごく無理のあるライン取りになるんですよね。その分余計にスピードを落とさないといけなくなるし、鋭角的に曲がらないといけなくなるから、それでさらにスピンする危険性が高まるという板挟み状態orz それを毎周3回もこなさないといけないということで、1周まともに走るのも困難な状況です。こんなの無理! もう投げだそうかと思いましたが、羽を立ててダウンフォースを増やすと、少しマシになることを発見。これで第1シケインと、ロッジアは進入角度に注意しさえすれば、縁石を踏んでも大丈夫になりました。ただ、これも角度を間違えると、やっぱり回りますし、ちょっとでも深く入り過ぎるとシケインカットと判定されるんですよねーorz このシケインカットの判定は、GTR2と比較するとかなりシビアでして、ちゃんとタイヤが縁石上を通過してる(縁石のさらに外側にハミ出ていない)と思っていても、警告をくらいます。GTR2でもモンツァは、カットペナをくらいやすいところでしたが、それがさらに凶悪になるということで、累積3回以上で黒旗をくらう恐怖と常に隣り合わせでレースすることになります。
そして、さらに問題なのが3つ目のシケイン、アスカリ。ここも羽を立てることで多少マシになるんですが、それでも何回かに一回は回ってしまいますorz 進入角度だけではなく、侵入速度とか、車の跳ね方、アクセルを開けるタイミングが複雑に絡み合って、回るか回らないかが決まるんだと思うんですが、それを見極めることが出来ずに、ほとんど運任せ状態になりますorz さすがにレース中、毎回運任せのギャンブルをするわけにはいかず、縁石は極力避けるしかないという結論に……。アスカリは、3つあるシケインの中で、最も高速で抜けられるところであり、かつ、直後に直線が控えるため、これは非常にイタイです。
あと、セオリーを無視して羽を立てることにしたので、直線スピードが落ちることになります。これは、特にレースではオーバーテイクがしにくくなるということで痛手となりますが……これまでKMGR鯖でオーバーテイクのチャンスが来たことがほとんどない私には、関係ないですねw
そしてレース戦略ですが、これまでタイヤについては、リヤ2本のみ交換とか、無交換とかいろいろ試しましたが、最近はM/Hでスタートして、ちょうど半分のあたりでピットに入り、そのままM/Hの4本交換というパターンに落ち着いてます。先程のERS鯖鈴鹿戦と同様、タイヤのことは気にせず、とにかく全開で走るぜ―という考え方ですね(その割には遅いというツッコミは無しの方向でw)。

というわけで迎えた本番。予選は"damp"で46秒台、最下位に沈みますorz
そして、決勝。セルフローリングのフォーメーションラップ中にパラボリカでコースアウトするという失態を演じますが、すぐに隊列に復帰することが出来たので影響は無し。最後尾で良かったです……(でも、すごく恥ずかしかった)。
オープニングラップのロッジアで混乱が発生しますが、うまくスリ抜けることが出来て、順位が2つ上がります。そして、その後のアスカリで、いきなりシケインカットの警告をくらうことにorz まだ、前に集団がいる状態で、ギリギリのラインを通る必要が無く、自分的にも普通に通過したつもりだったんですが……カットペナがでやすいトラックで、序盤からもらわなくても良い警告をくらうのは非常にイタイorz
そして、やっぱり序盤からペースがあがらず、見る見るうちに集団から引き離される展開。さらに後ろから、オープニングラップの混乱で後退されていたmatsuoさんがものすごい勢いで追いついてきます。matsuoさんが乗られているのは、直線が遅いランボ。ここモンツァでは、かなり不利なはずですが、あっという間に追いつかれます。それでも直線が遅い分追い抜くのは難しいようで、しばらくオラオラ状態にorz それで迎えた5周目。オラオラ状態に焦るあまりロッジアで2回目のシケインカットの警告……早くもリーチがかかってしまいましたorz GTR2初勝利の時も序盤でリーチがかかってプレッシャーに押しつぶされそうになりながら走りましたが、あの時はスプリント戦だったので、残りは6周でした。今回はまだ15周以上残ってます……終わりましたorz そして相変わらずのオラオラ状態。やっぱり焦ってアスカリへのアプローチがオーバースピード気味に。そのために入り口で軽くリヤが流れてしまい失速……後ろにいるmatsuoさんが追突を回避するためにコースアウト……スミマセン。またまた不審な挙動で後ろにいる人を狙撃するという必殺技が炸裂してしまいました。だから、命が惜しかったら、私の後ろに立ってはいけないんだって……。
罪悪感にさいなまれつつも、そのままレースを続行。カットペナのプレッシャーはいかんともしがたく、もともと遅いペースがさらに落ち込むことに。そしたら、またまたmatsuoさんにあっという間に追いつかれます。今度はうまく抜いてもらわないととプレッシャーがかかりますが、どうしようもなく遅いアスカリへのアプローチで、上手に抜いていって下さったのでホッとしました。
そんなことがありつつ、その後はいつもの一人旅になり、予定通りちょうど半分の11周目にピットに入ってすべてのタイヤを交換。後半戦に突入します。
15周目。カットペナで黒旗をくらったらしき Yu-sukeさんが、前に現われます。本来なら全く勝負にならない相手ですが、どういうわけかペースが上がらないようで、徐々に追いつきます……故障でも発生している?
17周目。同じくカットペナでピットから出てきたdedede27さんが後ろから徐々に追いついてきます。dedede27さんは、同一周回ですが、Yu-sukeさんは、すでに黒旗を何度か受けた後で周回遅れになっており、私が近づいたことで青旗が出たらしく、アスカリの立ち上がりのところで道を譲ってもらいます。
18周目。dedede27さんに完全に追いつかれオラオラ状態にorz
19周目の第一シケイン飛び込みでdedede27さんにかわされ順位が1つ落ちます。さらにここで一度は後退したと思われたYu-sukeさんにピッタリと後ろにつかれます。さっきまで、故障でも発生したかと思うぐらいペースが落ちてたのに、後ろにつかれたら、喰いついたように全く離れません……もしかして遊ばれてる? 『私だ』……『暇を持て余した』『神々の』『遊び』(byモンスターエンジン) そんなフレーズを思い浮かべつつ、周回遅れの人にオラオラされながら半泣きで必死に走ります。そして、21周目のアスカリで、またまたチキンブレーキが炸裂。matsuoさんと同様、追突を回避するためにコースアウトするYu-sukeさん……本日2人目の狙撃orz スミマセン。だから、私の後ろは危険なんだって!
最後はトップのzima4649さんが迫ってきて、あわや周回遅れかと思いましたが、ギリギリセーフで無事ラストラップに入ります。Yu-sukeさんもいなくなり完全に一人旅状態で最後の1周走ってたら、マップ表示でパラボリカのところに止まっている車を発見。『はは~ん、誰かコースアウトしてるな、あそこは自分も経験があるけど、コースアウトしやすいからなー、おまけにあそこはサンドトラップが深いんだよねー。』……そんな事を思いながら、現場に差し掛かったら、予想に反してコース上に停まっているRomarioさんの姿が飛び込んできます。とっさのことで事態を把握することが出来ず、そのままのスピードを維持したまま現場を通過……『え!? コース上で停まっているということはガス欠? もしかしてJAFしてあげないといけなかった!?』……気付いた時には時すでに遅く、かなり離れてしまった後だったために逆走して失格をくらうのを恐れ、そのままRomarioさんを見捨ててチェッカーw

(リザルト)
Maserati MC12 JMB Racing(GT1 Car Pack kv6.6)
予選 1:46.604(+3.963) 12台中12位
決勝(22周レース) 42:05.427(+1:41.478) 12台中8位(完走11台)
FL 1:45.097(+3.392)4周目 12台中12位
詳細はこちら

Romarioさん、薄情でスミマセンw 実は、この前に開催されたRoadOneでも、同様にガス欠で停まられた方がいらっしゃって、その時はJAFしてあげたんですね。この時は、現場に差し掛かるだいぶ前からその姿が見えて、明らかにガス欠とわかったので、JAFすることが出来ましたが、今回の場合は、現場の見通しが悪い上に、コースアウトしやすいところだったので、コースアウトしているものだとばかり思い込み、このような結果となりました……決してRomarioさんのことがキライだったからではありませんので、そこだけはお間違いなく!!w


●10/1 Jyllandsringen -ERS STCC2 Season7 Round1,2

ERS鯖の月曜企画は、Mini → American Muscle と来て、STCCの7シーズン目となりました。WTCCのokigaru鯖には、なかなか参加できない私にとって、STCCでの開催というのは、なかなか貴重です。
ここで最初に問題になるのは、どの車に乗るかです。これまで2戦参戦したokigaru鯖ではBMWを選んだ私ですが、Valenciaで本当にヒドイ目にあったので、本気で移籍を考えておりました。さて今回はどうしたものかと考えましたが、okigaru鯖のTyre×2設定に対し、今回のレースではTyre:Normalと、タイヤへの負担が軽減されています。これならば、BMWでも多少マシに走れるのではないかと、性懲りもなくBMWに挑戦してみることに。
早速事前練習を開始しますが、開幕戦ということで、今回の開催を知ったのは当日になってから。あまり時間がありません。今回使用されるトラックJyllandsringenは、以前Miniで、ショートコースの方を走ったことがありますが、フルコースを走るのは今回が初めてとなります。
走ってみた印象は、敷地面積の狭いところに無理やりコースを詰め込んだという感じで、低速コーナーの連続。フラットな路面も相まって、気分はジムカーナです(実際に走った経験はないので、この表現が正しいかは不明)。
ジムカーナということで、FRの車でリヤを振り回しながらコーナーを曲がるのが楽しい!! ……ですが、そんなことをするとリヤタイヤが消しゴムで出来ているのかと思うぐらい、あっという間に摩耗していきます。停まっているだけでも溶けていくアイスクリーム配合のタイヤは、×1設定でも健在で、たかだか10分のスプリント戦なのに、最後までリヤタイヤが持たないorz

そんな状況で迎えた本番。予選は、タイヤを気にせず思いっきり走れたにもかかわらず、トップと4秒差orz
レースは2レースとも、序盤から全くついていくことが出来ず、レース後半はタイヤが垂れて、さらにペースが落ちるということで、たった10分のレースだったとは思えないほどの大差での惨敗でしたorz

(リザルト)
BMW 320si E90 STCC Flash Engineering(STCC2デフォルト)
【HEAT1】
予選 1:13.679(+4.133) 10台中9位
決勝(9周レース) 11:28.707(+48.370) 10台中10位(完走10台)
FL 1:12.917(+2.856)4周目 10台中9位
【HEAT2】
決勝(9周レース) 11:25.826(+34.265) 10台中10位(完走10台)
FL 1:13.761(+3.201)3周目 10台中10位
詳細はこちら

もう、BMWには乗りません……。


以上、3戦分まとめて記事にしてみました。とにかくタイヤマネジメントが下手ですねー。いろいろ試行錯誤してきましたが、結局は改善が見られず、マネジメントをしないで済むようにするのが一番という情けない結果になりました。遅い上に、タイヤに優しくないって、どんだけヘタやねんorz
妖精さん、まともなタイヤを返してください……


※ マルチ参戦記は、すべて参加者の実IDそのままを表記させていただいてます。不快に思われる方は、管理者のみ閲覧可のコメントにて、その旨お知らせください。該当箇所を修正・削除させていただきます。
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comment

⇒ 黒い坊主ですこんにちは  by Leonardo (URL)  at2012-10-19 X

これこれ神聖なイソップ童話をいじってネタにするんじゃありません(笑。

⇒ Re: 黒い坊主ですこんにちは  by Hetter-P (URL)  at2012-10-19 X

> Leonardoさん
正直者の"P"ですこんにちわ
イソップ童話? ……はて、何のことでしょうかw

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メッセージ
かつては、GTR2の初心者向け鯖を企画してましたが、今後の開催予定はありません。
今後、鯖を企画する際は、こちらで告知しますが、当分予定はありません。

GS鯖 for Beginners
●スケジュール
Season2(完)

●リザルト
Season2
Season1

どなたでもコメント大歓迎です。特に、これからマルチに参戦しようと考えている方、レースシムの購入を検討されてる方。お気軽にコメントください。
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Hetter-P

Author:Hetter-P
GTR2・Race07/GTR Evo・GT5・マリオカート8のマルチレースにHetter-P(ヘタッP)のIDで参加してます。マリオカートのフレンドご希望の方は、こちらをご覧ください。

ヘタッピーなおっさんのorzなマルチ参戦記を中心に公開しています。下位集団に埋もれてる人から見たマルチレースが、どんなふうに映ってるかを笑いながら堪能して下さい。

下手くそでもマルチレースは楽しめます。マルチへの参加を躊躇してる、そこのあなた。私と一緒にレースしてみませんか?
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